2014年8月9日土曜日

二種類植えたのだけど







ほぼ、ほったらかしでいる菜園ですが、たまには草取りもします。

スギナを抜いて、敷いておくとアルカリ性の土壌になってゆき、
ビーツが育つよ、と教えてもったのでスギナは抜いて土の上に並べてます。

じゃがいもは、一口にじゃがいもといっても、その品種はたくさんあり、味や食感も違うので、それぞれ好みもあることと思います。

私はキタアカリのホクホク感が好きなので、今年はキタアカリを、
そして、昔から食べている男爵を植えました。

とても楽しみにしていたのですが、
どれがどちらだったか、収穫の時にはわからなくなってしまいました。

二種類植えて、楽しむつもりだったのだけど、見た目で判断もできなくて、
調理して、食べた時に、
「あ、これはきっとキタアカリだ」と言った感じに。

次はどこになに植えたのか、種をどこに撒いたのか、書いておかないと〜と思いました。


2014年8月6日水曜日

みどりの森と青い空

夏もだんだん秋に向かって、

空も秋めいてきました。

買い物に行ったら、

向かいを野球部みたいな子達が列をなして、

走ってました。

みどりの森と青い空、白い雲

学生さんは走ってゆく。




 
 
 

2014年8月4日月曜日

白井の木のした草のうえ

 
 
 
 
             
 
8月に入りました。
 
空の青いのとか、雲の白いのとか、緑の生き生きした感じとか
 
そういうのが、なんだかわくわくとした気持ちにさせてくれる夏です。
 
旧暦の七夕が昨日でした。
 
夜空には三日月。
 
でも、星を見たのか、見なかったのか。
 
精一杯活動していた日だったので覚えていませんが
 
三日月は覚えているので、きっと星も見えたのではないかと思います。
 
織姫と彦星は会えたかな。
 
そんな季節ですが、
 
白井では梨の売店があちこちで扉を開き始めました。
 
まずは幸水。
 
みずみずしさと甘さを届けてくれます。
 
梨の花を見たのが春。
 
梨が静かに育ち、いつの間にか実になっているのだなあ。
 
と、なんだか感心してしまいます。
 
季節に合わせて、時間に合わせて、
 
生活しているのだなあ。
 
それは、ほんとは人間もそうなのかも、と思い、そんな生活をしたら、
 
きっと、しぜ~んに、気持ちよく暮らせるのかもなあ。
 
と思った夏の夜でした。
 
 
今日は三十祭に向けて打ち合わせをしました。
 
ポスターをどんなのにしようか、とか
 
何かワークショップをやれたらいいね、とか。。。。
 
 
 
今年の開催は10月12日。
 
白井の木のした草のうえで、気持ちのよい一日を過ごしに遊びにいらしてください。
 
 
 
  
 
ゆみえ